
- ここ白馬には、本物の愛を説く外国人宣教師がいます。
白馬教会専任のメリー長谷川チャプレン。
宣教師として40数年前に来日し、そののち白馬教会に来てからは、
何千組ものカップルに真実の愛を説いてきました。
彼女の挙式は、カウンセリングから始まります。
そしてふたりのことを分かった上で贈られる力強く慈愛に満ちた言葉で、
私たちは今まで数多くの新郎新婦が、本物の愛を知り、
本物の愛について深く考え、そして本物の愛を誓いあう姿をみてきました。
その言葉は、参列された多くの方々にもすばらしいメッセージを伝え、
今までの生き方を考えさせられた方もいます。
「本当にいい式だった」
これは、白馬教会で結婚式をされた方から、
参列された方々が言ってたと教えていただく言葉です。
ふたりが乗り越えないといけない壁にあたったとき、
きっと彼女が説く真実の愛を思い起こし、乗り越えていけると信じています。










